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 2005/11/24
辻井教授と五十嵐助教授がMS産学連携研究機構シンポで中間発表

 マイクロソフトが日本の大学・研究機関との連携推進のため2005年7月に設立した「マイクロソフト産学連携機構」(IJARC:Microsoft Institute for Japanese Academic Research Collaboration)が、11月7日に東京都港区六本木の泉ガーデンギャラリーで初のシンポジウムを開催。支援プロジェクトに選ばれた本研究科コンピュータ科学専攻の辻井潤一 教授と、同コンピュータ科学専攻の五十嵐健夫 助教授が中間発表を行った。

 辻井教授はマイクロソフト社内に存在する膨大な文書をテキスト・マイニングするシステムの開発を中心に研究を進め、五十嵐助教授は人間の日常の動作をコンピューターが観察し、その意図を察して動くという新しいユーザー・インターフェースの研究に取り組むという。

(日経BP社産学連携事務局 ライター 齋藤淳)

マイクロソフト産学連携機構のWebページ
辻井潤一 教授
五十嵐健夫 助教授

◎このニュース記事は「東大情報理工ARAプログラム」の会員企業に配信しています
 「ARAメールマガジン」のNews記事よりその一部を掲載しています。
◎ARAメールマガジンについては情報理工ARAプログラムのホームページを参照ください。
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